R-47大会概要
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※翌年度の |
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総当り予選リーグ(自主対戦制)
- 期間
- 3月開幕~7月前半の土曜、日曜、祝日
※北海道、東北、北信越ブロックは4月開幕~8月末まで
※土曜のみ、日曜のみの場合も参加可能
- 対象
- 全国47都道府県の草野球チーム(軟式)
- ブロック分け
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北海道ブロック 北海道 東北ブロック 青森、宮城、秋田、岩手、山形、福島 北信越ブロック 長野、新潟、富山、石川、福井 関東ブロック 東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、群馬、山梨、栃木 東海ブロック 愛知、岐阜、静岡、三重 関西ブロック 大阪、兵庫、京都、和歌山、奈良、滋賀 中四国ブロック 広島、岡山、山口、島根、鳥取、香川、徳島、愛媛、高知 九州ブロック 福岡、熊本、鹿児島、長崎、佐賀、宮崎、大分、沖縄
- 大会内容
- 参加希望の都道府県内で基本5チームでリーグを組み、総当たり戦
(最少4チームで1リーグ成立、最大7チームまで)
地域によっては同ブロック内で県をまたぐリーグの場合も有り。
(首都圏や関西等の交通至便の地域、または一都道府県でリーグが成立しない場合) 都道府県内で複数のリーグが出来る場合は、GT・G1・G2のレベル分けで構成
(トップレベル=GTクラス、中堅レベル=G1クラス、下位レベル=G2クラス)
※参加エントリー時に希望をお聞きします。
※過去の大会参加チームで、代表決定トーナメント出場チームはG1かGT、全国決勝トー ナメント出場チームはGT
※最終的には他の大会の実績等も参考にし、リーグが決定します。一都道府県でリーグが成立せず、隣県との2県でも合同リーグが組めない場合、 前期リーグ期間内に、ブロック内での「トーナメント」も検討しています。
状況によりご提案、ご相談いたします。
- 大会の流れ
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勝点制
勝ち 3点 引き分け 1点 負け 0点 不戦勝 3点 不戦敗 -1点 -
リーグ戦(総当り)の順位の決め方
<以下の優先順位でリーグ内の順位を決定します>
【1】総勝点
【2】総失点
【3】総得失点差
【4】総得点得点においては、不戦勝の場合は5-0、不戦敗の場合は0-5の扱いとします。
※上記【1】~【4】でも順位が重なる場合は、直接対決の勝者を上位とします。 - それぞれのリーグの上位2チームが
同ブロック内での「代表決定トーナメント」への出場権を獲得。
※ただしブロック内のチーム数の関係で、 2位のチームは全チームが出られない場合があります。
その場合クラス(GT、G1、G2)が上位のチームが優先されます。 -
<同クラス内の順位を決定する場合の順位の決め方 (リーグによってチーム数が異なる場合があるので)>
平均勝点 (勝点数÷試合数) 平均失点 (失点÷試合数) 平均得失点差 (得失点差÷試合数) 平均得点 (得点÷試合数) ※2位のチームの「代表決定トーナメント」出場数は、参加チーム出場数の決定後、 リーグ分けの発表と同時にお知らせいたします。
※ブロックによっては、3位のチームも「ワイルドカード」制度で 代表決定トーナメントに出場できる場合もあります。
代表決定トーナメント(自主対戦制)
- 期間
- 8月前半~11月頭の土曜、日曜、祝日
- 大会内容
ブロック内のそれぞれのリーグから勝ち上がったチームが、
「全国決勝トーナメント(1回戦、準々決勝)」の出場権をかけてトーナメントで対戦「全国決勝トーナメント(1回戦、準々決勝)」の出場枠は全国で16枠。
※16枠には前年度の後期ブロック優勝チームが含まれます。ブロック内の「全国決勝トーナメント(1回戦、準々決勝)」の出場枠は、
参加チーム出場数の決定後、リーグ分けの発表と同時にお知らせいたします。「全国決勝トーナメント(1回戦、準々決勝)」出場枠に応じて、 ブロック内のトーナメント数を決定します。
※一つのトーナメントで最大8チーム
※決定戦まで最大3試合クラス分けのない、無差別級です。
ブロックによっては、他のブロックとの合同開催になる場合があります。
ドーム選出全国決勝:1回戦・準々決勝トーナメント(リーグ直接運営)
- 期間
- 11月中旬~12月初旬までの間
- 場所
2011年は横須賀スタジアム、コカコーラウェスト広島スタジアム、ベイコム野球場(尼崎記念公園野球場)、岐阜県内の高校野球公式戦使用球場
※詳細は前期リーグ終盤以降になります。
- 参加チーム
16チーム
※16枠には前年度の後期ブロック優勝チームが含まれます。
- 大会内容
- 4球場にそれぞれ4チームが集まり、
ドームでの「全国準決勝・決勝戦」の出場権の4枠をかけてトーナメント
全国準決勝・決勝戦(リーグ直接運営)
- 時期
12月中旬から後半を第一候補にし、翌1月~3月の可能性もあり。
※詳細は8月~9月に決定予定
- 場所
ドーム球場(基本的には京セラドーム)
※詳細は8月~9月に決定予定
- 大会内容
「全国決勝トーナメント(1回戦、準々決勝)」から勝ち上がった4チームによる、
1日でのトーナメント
総当り予選リーグ(自主対戦制)
- 期間
8月開幕~12月末までの土曜、日曜、祝日
※北海道、東北、北信越ブロックは行われません
※土曜のみ、日曜のみの場合も参加可能
※前期の「代表決定トーナメント」出場チームもご参加頂けます。
- ブロック分け
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関東ブロック 東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、群馬、山梨、栃木 東海・関西ブロック 愛知、岐阜、静岡、三重
大阪、兵庫、京都、和歌山、奈良、滋賀西日本ブロック 広島、岡山、山口、島根、鳥取、香川、徳島、愛媛、高知
福岡、熊本、鹿児島、長崎、佐賀、宮崎、大分
- 大会内容
- 前期リーグ参照
- 大会の流れ
前期リーグ参照
※前期の「代表決定トーナメント」が「代表トーナメント」となります。
代表トーナメント(自主対戦制)
- 期間
- 翌年1月~2月末までの土曜、日曜、祝日
- 大会内容
ブロック内のそれぞれのリーグから勝ち上がったチームが、「ブロック別決勝トーナメント」の出場権をかけてトーナメントで対戦
「ブロック別決勝トーナメント」の出場枠は各ブロックで4枠ずつ。
※一つのトーナメントで基本4チーム
※決定戦まで基本2試合クラス分けのない無差別級です。
ブロック別決勝トーナメント(リーグ直接運営)
- 期間
- 翌年3月中旬から後半
- 場所
- 舞洲ベースボールスタジアム、東広島アクアスタジアム、太田スタジアム
- 参加チーム
- 各ブロック4チームずつ
- 大会内容
各ブロックの代表4チームが集まり、 来年度(年内)の
「全国決勝トーナメント(1回戦、準々決勝)」のシード権をかけて、一日でトーナメントを開催※ブロックチャンピオンチームは、
「全国決勝トーナメント(1回戦、準々決勝)」の出場シード権を獲得

