自主対戦制とは
草野球では、10年ほど前から「自主対戦制」という形での
対戦が行われており、近年ではこの自主対戦制を取り入れた大会やリーグが
都市圏を中心に全国各地で開催されています。
R-47でもこの自主対戦制を基本に運営しています。
(全国大会等、R-47事務局による直接運営の試合もあります。)
主催者による組合せ決定後、決定した対戦相手とチーム管理画面でメール(電話の場合も)
で連絡をとり、定められた対戦期限までに対戦し、
管理画面から結果を報告するしくみです。
対戦については、「試合日(期限内で)」「グラウンド」
「審判員」の手配は参加チームが行います。
試合毎のグラウンドと審判員の費用については参加チームの負担となります。
(全国大会等の、R-47事務局による直接運営の試合は、リーグの負担となります。)

